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FASHION NOV 14,2021

冬のいつもの装いにULTRA THERMOを。

今年の冬もきっと寒い。だからといって、モコモコと重ね着ばかりするのは、洒落っ気がないし、何しろ格好も悪い。だけど、このアーバンリサーチが独自に開発した素材、UR TECHシリーズの蓄熱と発熱機能を搭載するULTRA THERMOなら、着るだけで暖かく、デザインも秀逸だから一枚で着ても様になる。
それゆえ、色んなシーンでこれを着ても、きっとデイリーウェアに溶け込めるはず。


夫婦で楽しむべランピングもULTRA THERMOがうってつけ。
URBAN RESEARCH DOORS

庭先でベランピングする時にちょうどいいのが、このワッフル地のロングスリーブTシャツと、インナーに着たポンチタートルロングスリーブTシャツ。なぜって、+3℃暖かく感じる生地だから、こんな風に軽快な格好でべランピングを行えるのだ。ロングスリーブTシャツは、程よく肉感のあるワッフル地や色合いゆえ、着れば洒落っ気がでる。普段からカジュアルな服装を好む人にもいいかもね。

ULTRA THERMOなら、部屋着の延長線上のように着てべランピングを楽しめる。いつも家で着ているものは、スウェットやウエストがゴム仕様のパンツなど、楽な服。そしてこちらのスウェットも、暖かい素材を採用していることから、べランピングで着ても家にいる時のように暖かく過ごせる。しかも風を凌ぐタートルネックの仕様や、ヒップまですっぽりと隠れるシルエットは、体をしっかりと温めてくれるから女性には嬉しいデザイン。

雨の日は快適なカットソーを着て、ゲームに夢中。
KBF

冬の雨の休日は、家でゲームざんまい。楽な格好で一日中で過ごすから、微起毛で肌触りもいいボーダーのロンTが、そんな日の定番。保温性もしっかりとありながら、たっぷりと大きい袖口などメンズライクなディテールもなおいいね。

久々の通勤は、ULTRA THERMOのパンツからはじめよう。
URBAN RESEARCH ROSSO

在宅勤務から通常通りの会社への出勤に元通り。冬の朝はとても寒いから、いつものスラックスだとその寒さに敵わないけど、軽くて保温性に優れたULTRA THERMOを採用した、パンツならその寒さなんて、何のその。それに機能性だけでなく、シンプルなデザインやセンタープレスの仕様も、しっかりビジネス向けなのがいい。

通勤も打ち合わせも、このタートルネックと共に。
Sonny Label

会社への通勤はいつも自転車。とくに風が冷たいこの時期に欠かせないのが、タートルネックのカットソー。 暖かいのはもちろんだけど、動きやすい素材感だから自転車に乗る時にちょうどいい。いざ会社に到着して、その上にジャケットを羽織れば、打ち合わせなどフォーマルなシーンもいける。

洗車のときのユニフォームは、コーデュロイ素材のプルオーバー。
Sonny Label

休日の晴れた日の朝は、まずは愛車の手入れから。ULTRA THERMOのコーデュロイ素材のプルオーバーは、風とは無縁の厚い生地や動きやすいコットンとポリエステルの混紡素材によって、寒い中で行う洗車も快適に過ごすことができる。それに加え、左胸にさりげなくついたポケットもデザインとして効いているから、つい袖を通したくなるのである。

寒い朝の掃除も軽快にスウェットとスカートを合わせよう。
Sonny Label

寒い朝の掃除はフリース素材のジャケットなど、ついモコモコな洋服を着てしまう。だが、このスウェットとスカートなら、保温性がある素材によって軽快な格好で掃除ができる。しかも、スウェットのシルエットも、袖や身幅がゆったりとしながら着丈は短いから、ロングスカートと相性がいい。

カーディガンを着ていつもより心地いい休息に。
SENSE OF PLACE by URBAN RESEARCH

部屋で読書中、何気なく羽織ったこのカーディガン。その暖かさから家の外にふらっと行く時に羽織るのもいいけれど、こんな風に家で羽織るのもいいものである。なぜなら、ゆったりとしたサイズ感と軽やかな生地が、体を覆うような着心地でとてもリラックスできるんだ。

このコートは何とどう合わせても、お洒落になる万能型だ。
SENSE OF PLACE by URBAN RESEARCH

カラーリングやシルエットが秀逸なロング丈が相まって、インナーに何を合わせても洒落っ気がでるのが、こちらのコートのいいところ。だから、こんな風に近所のスーパーに行く時も、ルームウエアの上から羽織るだけで、小洒落た装いになる。素材も軽く暖かいから、一度羽織ればきっとこの冬は欠かせない一着になる。

旅行にセットアップを着てみるのはどうだろう?
URBAN RESEARCH

車で行く旅行でも最適なのが、このコーデュロイ素材のセットアップ。着るだけで暖かいので、車内ではアウター要らずで過ごせるし、しなやかなコーデュロイ素材だから、旅行先のちょっといいレストランにもこのまま行けてしまう。さらには、旅先で上下を別のものに合わせてもすんなりと馴染むんだ。

車で行く旅行は、ほんのりフレアなワンピースを纏おう。
URBAN RESEARCH

このワンピースとリブニットは車で行く旅行にもぴったり。車内で過ごす時間が長いからこそ、ゆったりと着られるワンピースは楽だし、インナーに同じくULTRA THERMOのタートルネックを挟めばより暖かい。しかもワンピースの形は、裾に向かってややフレアなので、シルエットも秀逸だ。

ノーカラーブルゾンを着て近所のスーパーへ。そして公園へ。
URBAN RESEARCH

近所のスーパーからの帰り道は、決まってこの公園で小休憩。着ているノーカラーブルゾンは、そんな時にいつも羽織っているのだけど、襟がないデザインゆえにどこかモダンな雰囲気になる。さらに赤外線を吸収し蓄熱する素材ULTRA THERMOを使用しているのも、嬉しいかぎりなのさ。

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