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奥田 慶 SEP 25,2020

Vol.18 Blue mag


9/10発売

皆さん こんにちわ
この度、Blue 84号に2月のカリフォルニア横断tourの模様が掲載されました。

是非ご覧ください

URBAN RESEARCH MEDIA COLUMNではBlueで書ききれない内容や話も
掲載させていただきますのでcheckしてみてくださいませ

Sonny Labelのステッカーも貼ってありますよ

8ページの大ボリュームでの掲載になりました。

今回お世話になった方々にこちらでも
お礼のご挨拶をさせていただきます
僕をサポートしてくれた皆様本当にありがとうございました。

Vol.16ではBlue では書ききれなかった内容も掲載していました。

Santa Cruzの波は本当に素晴らしい

8feetくらいはあった スティーマ〜レーン。
かなりの距離が乗れる場所。

レーンinsideでフィンレスライド

Finless board (finの無いthe fooks にて)

Ryo Shimizuはしっかりカメラで撮ってくれていました

↑C-streetでbottom turnしている時に波の上から手を振ってくださったローカルの方!!yewww thank you です!

帰りのサンルイスオビスポで友達になった彼。

サンタクルーズから戻る最中ベンチュラにステイしていた。

そこでも、色々な方と会った。

下はライアン ラブレス

世界的に有名シェイパーの彼。
彼のコレクション、ジェリーロペスや
Campbellのオリジナルbonzer3も見せてもらった
ライアンに僕のboardコンセプトを説明。

色々話ながら

雑談もかねて、彼は本当に良い人でソフト。
次は一緒にサーフィンしようね
てな感じで急いで空港へ戻るのであった。

ベンチュラで友達になったジョン

Blueには顔さえ出ていなかったRyo Shimizu!!!!

写真家は写真で表現した今回の彼は外見もサーフスキルも上を行ってます。
でないと良い写真もとれません。

実はBlueの140ページに個人的にはこの写真を使いたかったのは裏話。。。

ジョンはtattoo artist でサーフィンも上手くてNICEガイ!!

John 『Keiハーレー持ってるのか??』
Kei 『1986だけどあるよっ』
John 『日本のビルダーが作ったハーレーがほしい素晴らしいカスタムだ』
Kei 『日本人は細かいからね!! 』

なんて話もした。
本当にいい奴で日本にも来た事があるらしく
知り合った日にveganレストランに行った。
Instagram @ caleb_john

Checkしてみてください

彼のスタジオ black penny tattoo

美人ばかりのartist集団

最高です^ ^

もちろん濃い話を聞きたい場合は
Bhindsにお越し下さいませ^ ^

今回は短いですが
この辺でまた

Kei

PROFILE

奥田 慶 trouble surfboads 主宰

静岡県浜松市出身、千葉県市川市育ち
現在は千葉県・片貝にてSurfboad Shaperとして活動

Surfboadがどのように作られているかなど、僕の自己紹介を含め、こちらのコラムで毎月ご紹介させていただきます。どうぞよろしくお願いいたします。

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