【URBAN RESEARCH KYOTO】 TALKING ABOUT THE ABSTRACTIONのPOP UP SHOP “NOT DENIM”を開催
2026年10月23日(金)よりURBAN RESEARCHの旗艦店、URBAN RESEARCH KYOTOにて、唯一無二のグラフィック表現と転写技術でカルト的な人気を誇るブランド〈TALKING ABOUT THE ABSTRACTION(トーキング アバウト ザ アブストラクション)〉のPOP UP SHOP “NOT DENIM”を開催いたします。
今回のポップアップでは、ブランドの歴史とアイデンティティが詰まった転写プロダクトをはじめ、その唯一無二の世界観をダイレクトに体感できるラインナップが一堂に会します。さらに、イベント初日となる10月23日(金)にはデザイナーの市原直紀氏が店舗に在店予定。25年以上にわたるモノづくりの裏側やプロダクトへのこだわりを直接聞きながら、特別な一着を選べる絶好の機会となっています。
ぜひURBAN RESEARCH KYOTOに足を運び、本物のパイオニアが放つ圧倒的なプロダクトを体感してみてください。

ABOUT
TALKING ABOUT THE ABSTRACTION
@ talking_about_the_abstraction
2001年にデザイナー市原直紀によって設立された「TALKING ABOUT THE ABSTRACTION」。“古い物や文化、近代の物や技術” すべてに同等の価値があると想定し、その配分を調整・配合することで創り出す、新しい価値観を持つ性別を問わない少数派のための普段着を提案している。
ブランド立ち上げ初期、ヴィンテージデニムが持つ経年変化の美しい表情に着目していた市原氏は、単なる「レプリカ」の製作にとどまらず、「美しいDENIMそのままを服に封入できないか?」という独創的なアイデアに到達。着用時のリラックス感と見た目のギャップを楽しめるスウェット素材へ高精細にグラフィックを落とし込んだプロダクトを生み出した。
当時誰も手をつけていなかったこの革新的な転写スウェットは大きな反響を呼び、25年以上にわたりブランドの代名詞として大事に作り続けられている。現在では著名ブランドやメゾンが追随するジャンルとなったが、同ブランドはそのパイオニアとして俳優やアーティスト、スポーツ選手からお年寄りまで、年齢や性別を超えて幅広い層から支持を集め続けている。
展開予定アイテム一部

No.:CU26310-1040905
size:S/M/L/XL
price:¥38,500 (tax incl.)

No.:CU26311-1040678
size:S / M / L / XL
price:¥38,500 (tax incl.)
and more…
TALKING ABOUT THE ABSTRACTION POP UP SHOP
“NOT DENIM”
【開催期間】
2026年10月23日(金)~11月3日(火・祝)
【開催店舗】
URBAN RESEARCH KYOTO
〒604-8045 京都府京都市中京区円福寺前町285
TEL:050-2017-9156
URBAN RESEARCH KYOTO @ urbanresearch_kyoto