“もったいない”から生まれる一着。 「RYE TENDER」がURBAN RESEARCH DOORSにてお取り扱い開始
2026 SS Collectionより、URBAN RESEARCH DOORSの店舗にて、新たにRYE TENDER(ライテンダー)のお取り扱いがスタートいたします。
RYE TENDERは、2020年にスタートした日本発のサステナブルファッションブランド。
工場に残された「残糸」や「残布」を活かしたアップサイクルアイテムを展開し、日本独自の“もったいない”の精神と、ニューヨークで培われたエシカルな視点を掛け合わせながら、上質なニットやカットソーを中心に提案しています。
洗練されたデザインはもちろん、袖を通したときのやわらかな着心地や素材感もRYE TENDERならではの魅力。
日常に自然と溶け込みながら、長く愛用したくなるアイテムが揃います。
また、ブランドネームには羊のモチーフがあしらわれており、細かなディテールにまでブランドの世界観やこだわりが感じられるのもポイントです。
サステナブルでありながら、ファッションとしての高揚感も楽しめるRYE TENDER。
この夏、ぜひチェックしていただきたい注目ブランドです。
【発売日】
2026年5月下旬
※ 発売日、取り扱い店舗は予告なく変更する場合がございますので予めご了承ください。
【取り扱い店舗】
URBAN RESEARCH ONLINE STORE

RYE TENDER(ライテンダー)
衣類の生産過程で出番を失ってしまった原料にフォーカスを当て、その余ってしまった原料を「基点」に、原料が持つ魅力を最大限に引き出す形を探究し、ベーシックからトレンドまで趣味趣向にとらわれずに着回せる製品作りを目指している。









