平山昌尚 / Masanao Hirayama
Made by 平山昌尚
1976年生まれ。香川県在住。
「HIMAA」の名でも知られ、落書きのようなユーモアあるドローイングや絵画、パフォーマンスで知られるアーティスト。2024年5月フランス・パリのYVON LAMBERTにて個展「NICE」(ニース)を開催。
Made by 平山昌尚
1976年生まれ。香川県在住。
「HIMAA」の名でも知られ、落書きのようなユーモアあるドローイングや絵画、パフォーマンスで知られるアーティスト。2024年5月フランス・パリのYVON LAMBERTにて個展「NICE」(ニース)を開催。
高松市
香川県高松市にある小さな工房で、「和三盆をもっと身近に感じてもらいたい」という想いをカタチにできるよう、日々アイディアを出し合いながら商品を制作しています。
贈る時のワクワクと、箱を開けた時の笑顔を想像して、今日もこつこつお干菓子を作ります。
毎日がちょっといい日になるように。手作りならではのあたたかさが残る和三盆をお届けします。
高松市
香川県高松市の刺繍加工メーカー 株式会社オーキッドは、1988年の創業以来、ものづくりの現場で培った技術と経験を活かし、お客様の想いを刺繍に込めてきました。
独自の刺繍加工技法の「せと刺繍®」をはじめ、品質と表現力にこだわった加工で、多彩なご要望にお応えしています。
高松市
「讃岐のり染」として香川県伝統的工芸品に認定されている、「印染」*を専門とする染物屋です。
「讃岐のり染」の起源は、定かではありませんが、江戸時代には高松城下の紺屋町を中心に多くの染物屋が軒を連ね、主に藍染めを中心に野良着や着物が染められていました。
時代の流れと共に、たくさんあった染物屋も数少なくなりましたが、当本舗は代々その伝統を受け継ぎ創業220年を超え、現社長で7代目になります。
現在は、讃岐のり染の技法を守りながら新しい技法も取り入れ、のれん・のぼり・旗・神社幕・ハッピ・獅子舞ゆたんなどを染めています。
「讃岐のり染」は、温暖な瀬戸内の気候によってはぐくまれる、生活や文化に根付いた染め物です。餅米で作った糊を使い、型や筒という道具で糊を置く「のり染」は香川の伝統的工芸品に選ばれています。それは温かみがありながらも力強いメッセージを持った商品として喜ばれています。香川の風土と文化をものづくりにつなげる事をブランドのコンセプトにしています。
*「印染」とは、「しるしぞめ」あるいは「いんせん」と読み、織物に特有の文字や紋章、マークなどを染めつける技法、またはその技法を使用する職種を指す言葉です。
坂出市
うどん県こと香川県の坂出市で創業から70年以上。うどん用小麦粉をはじめ、こだわりの小麦粉と小麦に関連した商品を製造・販売している製粉会社です。そんな私たちが、讃岐より小麦のおいしさをお届けします。
小豆郡
〜伝統と革新が織りなす、小豆島からの美食〜
「小豆島 庄八」は、瀬戸内海に浮かぶ風光明媚な小豆島で、江戸時代から続く伝統の製法を守りながら、新しい食の価値を創造し続ける食品メーカーです。
小豆島の豊かな自然の恵みと、脈々と受け継がれてきた匠の技を活かし、高品質な商品をお届けしています。
Made by 淋 正司
球磨郡
熊本県の一勝地に工房を構える「一勝地曲げ そそぎ工房」。
400年の曲げ物の伝統と技法を唯一受け継ぐ曲げ物師 淋正司氏が、一つ一つ丁寧に制作しています。
工芸品としてだけでなく、道具として使える曲げ物作りに取り組んでいます。
Made by 住岡 忠嘉
人吉市
1935年(昭和10年)人吉市生まれ。明治後半に初代・住岡喜太郎氏がきじ馬、花手箱などの郷土玩具を復興。2代目・忠嘉氏は小学生のころから父の仕事を手伝い始め、20歳から本格的に製作を開始しました。1988年くらしの工芸展入選。1989年・1990年日本グッド・トイ100選に「キジ馬」と「花手箱」が連続選定、同年に木工芸品コンクール入賞。
九州自動車道の人吉八代間、肥後トンネル入口(人吉側)にきじ馬と椿をデザインしました。
花手箱は、800年以上前、平家の落人が球磨地方に逃れ、人吉の奥地へ住み着いたとき、都の暮らしを懐かしんで作り始めたと伝えられています。
モミ、ヒノキ、杉などの板で作った箱で、白で地塗りした後赤と緑で椿の花が描かれます。
Made by 吉田 春香
物心ついた頃から植物や絵を描くのが好きで、広告や紙面などのグラフィックデザイナーとして働きながら2008年より手描き友禅・型友禅を学びはじめる。2010年に資格を取得。
好きな植物を描いたり染めたり、作品づくりに励んでいます。
Made by 天野 浩
水俣市
水俣の源流域、標高580mの『石飛高原』で、1979年以降、無農薬・無化学肥料のお茶作りに取り組んでいます。
自然そのままの畑で育てあげた野性味あふれる茶葉の香りとまろやかな味が特徴。小さいお茶農家だからできることを大切にし、お茶の手入れ・収穫・製茶・仕上げ加工・包装・ラベル作りなど、できる事はすべて自分たちで行なっています。
Made by 八木 瞳
阿蘇郡
GIAHS CAFEはコミュニティカフェです。特徴としては再生可能エネルギーを使ったシェルター機能を果たすカフェであり、古の知恵を伝承していく場所でもあります。地域住民がふらっと立ち寄りたくなるスペースを目指しています。
Made by 山崎 清登
玉名郡南関町
熊本県玉名郡南関町に工場をかまえる株式会社ヤマチクは、1963年の創業以来一貫して「竹」の素材を生かす製品づくりに取り組んでいます。
「竹の、箸だけ。」というメッセージを掲げ、材料に使う竹も周辺の山々から1本ずつ切り出し、純国産の箸を作り続けています。

okaeri16cm
¥1,430 (税込)
okaeri18cm
¥1,430 (税込)
okaeri21cm
¥1,650 (税込)
okaeri23cm細
¥1,650 (税込)
okaeri23cm太
¥1,650 (税込)
子どもがんこ箸16cm
¥660 (税込)
スス竹丸箸
¥770 (税込)
白竹角箸
¥550 (税込)
白竹三角両研取箸
¥550 (税込)
Made by 宮田 佳寿子
水俣市
みなまた和紅茶を中心に、和紅茶を使ったアレンジティーのレシピ開発やオリジナルブレンドティーを製作。
「美味しい和紅茶の淹れ方教室」や和の香ブランドの紅茶製品の販売、イベント企画、運営をしています。
Made by 松坂 和幸
天草市
熊本県の南西部、天草市本町にある「木のかおり製造所」。
ひのきの枝葉を手摘みし、百貫様の岩清水で6時間かけ蒸留し、材料の1%しか採れない100%天然の精油を抽出します。これからさらに3ヶ月以上寝かせ、製品とします。
天草で三代にわたって、ひのきの森を育む林業家がお届けするひのきの香りです。