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NEWS NOV 17,2021

NANGA / EKAL EXCLUSIVE ITEMS 2型登場!


株式会社アーバンリサーチが運営する「TINY GARDEN 蓼科」。長野県茅野市、蓼科湖のほとりにキャンプ場を併設した宿泊施設を運営しています。
そのTINY GARDEN 蓼科を背景に、アウトドアシーン・タウンユース共に使える要素を取り入れたブランド「EKAL (エカル)」と「NANGA (ナンガ)」 のコラボレーションアイテムが登場。

スリーピングバッグ (寝袋)製造をベースに、国内最高峰のダウンファクトリーとして名高い“NANGA (ナンガ)”。
今回はNANGAでも代表的なアイテム、TAKIBI DOWN JACKETとAURORA DOWN JACKETを別注でご紹介。
焚き火シーンでは重宝するTAKIBI DOWN JACKETと雨の侵入を防ぐAURORA DOWN JACKETの2型はNANGA × EKALならではの拘りを見せたアイテムとなっています。

TAKIBI DOWN JACKET

NANGAで高い人気を誇る“TAKIBI”シリーズ。NANGAが独自に開発した難燃生地、アラミド繊維を混紡した難燃素材であるタキビ生地を採用したダウンジャケットです。キャンプシーンでの火を使うシーン (焚き火・BBQ)を想定し、メインの難燃性素材が火の粉からアウターの穴あきを軽減することができます。
首回りをしっかりと包み込んでくれる立体的なチンガード、袖口は調整しやすいベルクロテープとボタン。裾部分にはジップとボタンで調整できるサイドベンツで可動域が広く、アクティブなシーンには欠かせない仕様を備えています。

【別注】NANGA×EKAL TAKIBI DOWN JACKET
品番:FE17-17S034
価格:¥66,000 (税込)
カラー:CCL / COYOTE
サイズ:S / M / L (ユニセックス)

AURORA DOWN JACKET

NANGAの定番ダウンジャケットであるAURORA DOWN JACKETシリーズ。表地にはNANGA独自の防水透湿素材、AURORA TEX®︎素材を採用しています。
ポケットの内側には起毛素材、首回りをしっかりと包み込んでくれる立体的なチンガード、袖口は調整しやすいベルクロテープを設けるなど、冷気の侵入を遮断してくれます。
フロント、ポケット共にダブルジップの止水ファスナーを採用しているので、雨などの侵入も防ぎ、扱いやすい仕様に。そして立体的なポケットを胸と腰に備えるなど、収納面においても力を発揮してくれます。
ダウンステッチを表に出さないことにより、シルエットや細かなディテールが随所に配置されたダウンの抜けを軽減し、シルエットを膨らみすぎないように見せる工夫もしています。
袖部分にはNANGAとEKALのロゴを施しております。3サイズ展開で、男女共におすすめしたいアウターです。

【別注】NANGA×EKAL AURORA DOWN JACKET
品番:FE17-17S033
価格:¥49,500 (税込)
カラー:BLACK / BEIGE / KHAKI
サイズ:S / M / L

NANGA (ナンガ)
“ジャパンブランド”である“NANGA (ナンガ)”。社名の由来はヒマラヤにある8,000メートル級の高峰“ナンガバルバット”。伊吹山の麓、滋賀県米原市の創業74年の国産「羽毛商品」メーカーです。主にシュラフ(寝袋)やジャケット・パンツ等登山アパレルを国内生産しています。羽毛の安全性と質にこだわり、熟練した縫製職人によってNANGAの製品は完成します。

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