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FASHION OCT 23,2020

都市と自然をつなぐアウトドアウェア「EKAL」。実用性、デザイン性に優れた2020AW大注目の別注2選!!


現代のアウトドアブームの中、お洒落を妥協せず、ファッションとアウトドアを共に楽しみたい。と思う事も多いのではないでしょうか。

TRAVEL・ACTIVITY・CAMPの3つの要素を通して、新しいライフスタイルの価値を提案し続けるEKALより、この3つを抑えた大注目のアイテムが登場しました。
アウトドアシーンでも絶大な人気を誇るWILD THINGSとGRAMICCIとの初のコラボレーションです。

今回の撮影の舞台は長野県・茅野市蓼科にあるアーバンリサーチが運営する宿泊施設「TINY GARDEN 蓼科」。
自然に囲まれたフィールドと都会の延長を感じる空間より、今回の2つのアイテムをご紹介します。

軽量でコンパクト。頼りがいのあるWILD THINGS×EKAL ポーラテックフリースプルオーバー

一見、軽量で防寒性が少し頼りない印象を受ける方もいるのではないでしょうか。
しかし真の魅力はそこにあり、WILD THINGSの『軽くてもタフでなければいけない』というコンセプトを基に、防風性と保温性、通気性にも優れた従来のフリースの4倍の防風性があるPOLARTEC WIND PROを採用しています。

軽量でかさばりが少ないのも魅力的で、TINY GARDEN 蓼科などの寒冷地の旅先でも頼れるアイテムです。
裾は様々な用途に合わせ、ドローコードつきでシルエットが変更できる優れもの。SからLの3サイズ展開なので女性の方にもご着用いただけます。

秋先はアウターに、冬にはミドラーとして。
GRAMICCI×EKAL フリーススナッププルオーバー

GRAMICCIからはアウトドアシーンで大人気のスタンドカラーのフリースの登場です。
フリースは1着はマストで持っておきたい秋冬シーズンの大定番。
こちらは他の人とかぶってしまうことを苦手とされ、中々手を出せずに悩んでいる方にオススメです。

裾部分はサイドに深くスリットが入り後ろ身頃が長めにデザインされているので、他のフリースとは一味違った、綺麗で立体的なラインの仕上がりに。
また、裏面にもフリースを貼り合わせているので柔らかく着心地も快適です。

秋にはアウターとして、冬にはインナーとしても使用でき、1着で柔軟に着回しができます。
サイズ感はゆとりを持たせたリラックスフィットなのでユニセックスアイテムとしてご着用いただけます。こちらもSからLの3サイズ展開です。

さて、皆様はTRAVEL・ACTIVITY・CAMPの場面でどのような事を重視されるでしょうか。
例えばファッション性、出発地と目的地の温度差、荷物の軽量化…様々あるかと思います。

【別注】WILD THINGS×EKAL ポーラテックフリースプルオーバー ¥15,950 (税込)
サイズ:S / M / L
カラー:KHK / GRY / BLK

今回ご紹介した2アイテムはどちらもファッション性、機能性が高く、そんな場面においても重宝すること間違いなし。
ぜひこれからのシーズンにいかがでしょうか。

撮影場所

TINY GARDEN 蓼科
http://www.urban-research.co.jp/special/tinygarden/

撮影協力

今回はTINY GARDEN 蓼科のパートナーである、蓼科湖周辺の八ヶ岳山麓でアウトドアアクティビティを展開する「八ヶ岳アドベンチャーツアーズ」の福井さんとフラワーデザイナーとして活躍する「C23」柿澤さんのお二人にご協力いただきました。

八ヶ岳アドベンチャーツアーズ
八ヶ岳のふもとに広がる標高1500mの白樺湖をフィールドに、カヤックやSUPなどの湖上アクティビティ、E-バイクツアーなど雄大な自然を楽しめるツアーを展開。小さいお子様からご年配の方まで初心者でも安心して楽しむことができる“ソト遊び”を提供しています。

C23
都内でウエディング装飾や撮影に携わり、2008年地元蓼科へ帰郷。お庭に小さい頃からあった祖父のはちみつ小屋 “C23”から名前を継ぎ、ブランド「C23」をスタート。
八ヶ岳山麓の植物や自然素材を活かしたリースやお花の小物作り、ウエディングを手がけています。

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