TINY GARDEN FESTIVAL 2026 【第4弾発表】タイムテーブル&場内MAP公開!
DOORS厳選エリアや限定メニューも登場
2026年6月5日(金)より開催される「TINY GARDEN FESTIVAL 2026」の第4弾情報が解禁。ステージ・第2エリアのコンテンツのタイムテーブルと場内MAPを同時公開いたしました。
湖畔のライブや親子で楽しめるアクティビティをMAPを片手に会場を巡り、蓼科の自然の中で「衣・食・住・遊」を満喫していただけます。
メイン会場には、ブランド創設10周年を機に本イベントを誕生させたURBAN RESEARCH DOORSが厳選する「DOORS AREA」が登場。
人気の陶芸家・石松信彦氏による「ろくろ」体験や、苺一絵によるスペシャルな似顔絵や、今治のタオルメーカー kontexによるぬいぐるみ作りWSなど、コンセプトである「今の暮らしをここちよく」を具現化したワークショップが集結します。
また、蓼科での滞在をより豊かに彩る特別営業も実施。TINY GARDEN 蓼科本館のカフェ・レストランでは、限定メニュー「大人のお子様ランチ」をご用意しました。夜まで営業時間を延長し、テラス席では愛犬ともゆったりお過ごしいただけます。
澄んだ空気の中でのヨガや地元の豊かな食、そして作り手の想いに触れるマーケット。前夜祭を含む3日間、蓼科湖畔を舞台に「衣・食・住・遊」が交差する、心地よいライフスタイルをぜひご体感ください。
EVENT INFORMATION
【開催日程】
2026年6月6日(土)・6月7日(日)
※前夜祭 2026年6月5日(金)
【開催場所】
TINY GARDEN 蓼科および近隣施設、道の駅 ビーナスライン蓼科湖 エリア
長野県茅野市北山8606-1
・ メイン会場(有料エリア)
TINY GARDEN 蓼科 URBAN RESEARCH DOORS
・ 第2会場(無料エリア)
道の駅 ビーナスライン蓼科湖側 / EKAL 道の駅ビーナスライン蓼科湖店
【開催時間】
・ メイン会場
6月6日(土)
[開場] 11:00 [閉場] プログラム終了後(21:00頃を予定)
6月7日(日)
[開場] 9:00 [閉場] 17:00(プログラム終了 15:00)
前夜祭 6月5日(金)
[開場] 15:00 [閉場] プログラム終了後(21:00頃を予定)
・ 第2会場
6月6日(土)
[開場] 11:00 [閉場] 17:00
6月7日(日)
[開場] 9:00 [閉場] 15:00
※ 各ワークショップ、LIVE等の情報に関しましては随時情報を更新いたします。特設サイト、Instagram 公式アカウントをご確認ください。
> Instagram @ tiny_garden_festival
> Facebook (TINY GARDEN)
> 特設サイト
タイムテーブル&場内MAP解禁! 自然と遊ぶ、理想のプランを
ステージコンテンツおよび第2会場のタイムテーブルがついに公開。湖畔の風を感じながら緩やかに浸るライブステージや、大人も子供も夢中になれるアクティビティが揃いました。
あわせて公開された場内MAPを片手に、メイン会場と第2会場を行き来しながら、蓼科の自然を舞台に「衣・食・住・遊」をどう満喫するか。前夜祭から最終日まで、あなただけの特別な過ごし方をぜひ描いてみてください。


SPECIAL CONTENTS
Local Food Experience

会場から半径30km圏内の八ヶ岳エリアで活躍する飲食店とともに、土地の食文化を楽しむ特別なフードコンテンツを開催します。諏訪市のダイニングバー 蓮や による高原の朝を味わうモーニングイベントをはじめ、薪火料理のsong、信州素材を活かした 本田食堂、旬を届ける蕎麦屋 傍/katawara など、地域に根ざした料理人たちが集結。自然の中で、その土地ならではの食と人に出会う、TINY GARDENならではの食体験をお楽しみください。
TINY GARDEN FESTIVAL2026 前夜祭

日時: 6月5日(金) 18:00〜21:00
飲食出店者:song|小諸市、本田食堂|下諏訪町、傍/katawara|茅野市、TINY GARDEN 蓼科|茅野市
参加費:大人(中学生以上):4,000円/子ども(小学生):2,000円
Good Morning Experience by 蓮や

日程:6月7日(日) 7:30〜9:00(最終提供8:30)
ゲスト:蓮や
料金:1,800円 限定50食
TINY GARDEN 蓼科 URBAN RESEARCH DOORS
カフェ・レストランが贈る、フェス限定の特別なおもてなし

TINY GARDEN 蓼科のカフェ・レストランでは営業時間を延長、限定メニューもご用意した特別営業を実施します。
メイン会場であるTINY GARDEN 蓼科の本館ロッジ内にレストランはありますので、TINY GARDEN FESTIVALの途中立ち寄って、店内でゆっくりと過ごしていただけます。メニューもお食事から軽食、ドリンクまで幅広く取り揃えており、子どもから大人まで楽しめるほか、テラス席では犬連れのお客様も滞在することも可能となっております。
そして今回の限定メニューとして登場するのは「大人のお子様ランチ」。
4月からリニューアルしたキッズプレートをベースに大人でも満足できるボリューム、そしてハンバーグには長野・諏訪の日本酒「真澄」を使用し、コクと深みのある味わいに仕上げました。
地元の食材を活かし、化学調味料に頼らず素材の持ち味を大切にしながら丁寧に作ったお料理もTINY GARDEN 蓼科の魅力のひとつです。
ぜひ蓼科湖畔の落ち着いた空間で、お食事の時間をお楽しみください。
TINY GARDEN 蓼科 URBAN RESEARCH DOORS カフェ・レストラン
営業時間
6月6日(土)
カフェ 11:00〜21:00 (20:00L.O.)
ランチ 12:00〜21:00 (20:00L.O.)
6月7日(日)
カフェ 9:00〜18:30 (17:30L.O.)
ランチ 10:00〜18:30 (17:30L.O.)
URBAN RESEARCH DOORSが厳選する「DOORSエリア」がメイン会場に登場

2013年、URBAN RESEARCH DOORSのブランド創設10周年を記念して誕生した「TINY GARDEN FESTIVAL」。そのルーツであり、イベントの核を担うURBAN RESEARCH DOORSが厳選したブースエリアを、今年はメイン会場の中心に展開します。
昨年に引き続き、陶芸家・石松信彦氏による「ろくろ」を用いた陶芸体験ワークショップをはじめ、苺一絵によるスペシャルな似顔絵や、今治のタオルメーカー kontexによるぬいぐるみ作りワークショップなど、大人も子どもも楽しめる、多彩なコンテンツが集結。
単なるマーケットに留まらず、実際に作り手と触れ合い、体験することを通じて、ブランドのコンセプトである「今の暮らしをここちよく」を体感いただけるこのエリアは、日常を少し豊かにする新しい発見に出会える場所となります。オフィシャルグッズの販売もございます。

「ろくろ体験」「オリジナルカップ作り」ワークショップ | 陶芸作家・石松信彦
URBAN RESEARCH DOORSで長くお付き合いのある茨城県笠間の陶芸作家、石松信彦さんを講師としてお招きし、電動ろくろを使った「ろくろ陶芸体験」や、カップに塗られた黒い粘土の泥を掻き落としながら、お好きな模様をつける「オリジナルカップ作りワークショップ」を開催。
ワークショップでお作りいただいた作品は、石松さんの笠間のアトリエで焼成を行い、後日ご配送させていただきます。
緑に囲まれた自然豊かな場所で、世界に一つだけの器を作ってみませんか。
事前予約受付中。ご予約はこちらから

“苺”がスペシャルな似顔絵を描くプロジェクト『ICHIGO ICHIE』|苺一絵
苺が一期一会の気持ちでオシャレ似顔絵を描くプロジェクト「苺一絵」。マジック一本で描くポップなタッチはSNSのアイコンとしてもオススメです。お一人でもお二人でもご家族でもストロベリーウェルカム。
Instagram

訳あり靴下で作るクツシタ人ワークショップ|kontex
1934年創業。今治のタオルメーカー『kontex』が、規格外品の靴下をアップサイクルして「クツシタ人」というぬいぐるみを作るワークショップを開催。
ぬいぐるみの中にタオルの端材を詰めて、世界に一つだけの“クツシタ人”を作りましょう! kontexブース内では、すぐに使えるタオルなどのグッズ販売も行います。
Official site Instagram

シルクスクリーンWORK SHOP|Grow Organic×URBAN RESEARCH DOORS
TINY GARDEN FESTIVALで人気のコンテンツ『シルクスクリーン』のワークショップです。ワークショップを通じて、インドのコットン生産者の「オーガニックコットン畑への移行」を応援するGrow Organicプロジェクトに参加しましょう!
Instagram Official site
TINY GARDEN FESTIVAL 2026 OFFICIAL GOODS 第二弾発売!
TINY GARDEN PRODUCTS
ピクニックブランド “TINY GARDEN PRODUCTS”からは、人気のキーホルダーなどの小物雑貨や三角チェアに武政 諒さんのイラストや今回のメインビジュアルでもある蓼科湖をイメージしたカラーを落とし込んだグッズを取り揃えました。
commpost
イラストレーターの「Ryo Takemasa」さんに一から書き起こしていただいたイラストを、背面にプリントしたロングスリーブTシャツ。
URBAN RESEARCH DOORSで販売しているオフィシャルTとイラストの配置や背景色などを変更し、ボディーには、commpostがクラボウ(倉敷紡績株式会社)の「L∞PLUS(ループラス)」と連携して生産をしているリサイクルコットンの生地(※)を使用。
※アーバンリサーチの廃棄衣料と、今治の老舗タオルメーカー「藤高」の販売できないタオルを原料にリサイクル糸を紡績。本製品においては、全体の30%にこのリサイクル繊維を使用しています。
製品の編み立てを国内にて行い、原料に使用している廃棄繊維の色味を活かしながら柔らかな風合いに仕上げました。
チケット情報・宿泊について
本年は前夜祭の開催が決定!
TINY GARDEN FESTIVAL 2026
イベント入場チケット
【販売開始】
2026年3月7日(土) 12:00〜
【チケット料金】
▼ 2DAYチケット(6月6日・7日)
大人(中学生以上):前売 6,000円 / 当日 6,500円
子ども(小学生):前売 1,000円 / 当日 1,000円
未就学児:無料
▼ 1DAYチケット(6月6日)
大人(中学生以上):前売 3,500円 / 当日 4,000円
子ども(小学生):前売 500円 / 当日 500円
未就学児:無料
▼ 1DAYチケット(6月7日)
大人(中学生以上):前売 3,000円 / 当日 3,500円
子ども(小学生):前売 500円 / 当日 500円
未就学児:無料
▼ 前夜祭付き3DAYチケット(6月5日・6日・7日)
大人(中学生以上):前売 9,500円 / 当日 販売無し
子ども(小学生):前売 2,500円 / 当日 販売無し
未就学児:無料
・前夜祭付き3DAYチケットについて
※ 前夜祭は食事付き、宿泊代が含まれています
※ 本チケットは「前夜祭付きフリーキャンプ・ウッドデッキサイト(2泊3日)」をご予約された方のみが購入できる、追加宿泊人数分のチケットとなります
※ 価格はすべて税込です
● TINY GARDEN FESTIVAL 2026 入場チケット付き宿泊プラン

メイン会場であるTINY GARDEN 蓼科 URBAN RESEARCH DOORSのTINY GARDEN FESTIVAL 2026 イベント限定宿泊プランはおかげさまで完売となりました。メイン会場の隣、徒歩1分の「GREEN SOX TATESHINA」でのキャンププランや提携先近隣施設のチケット付き宿泊プランを販売中!
● TINY GARDEN FESTIVAL 2026 公式 キャンプフリーサイト宿泊プラン

メイン会場の隣、徒歩1分の「GREEN SOX TATESHINA」フリーサイトで1泊2日するプラン。
【対象日程】 6月6日(土)・7日(日)

◾️ キャンプフリーサイト 1サイト料金: 20,000円
<料金に含まれるもの>
・ 宿泊代(定員4名まで / テント1張まで)
・ TINY GARDEN FESTIVAL 2026 2DAY 入場チケット(大人1名分)※注1
※ 会場内駐車場(1台分)

◾️ 広々・グループおすすめ|ウッドデッキサイト 1サイト料金: 33,000円
<料金に含まれるもの>
・ 宿泊代(定員6名まで / テント2張まで)
・ TINY GARDEN FESTIVAL 2026 2DAY 入場チケット(大人1名分)※注1
※ 会場内駐車場(1台分)
※注1 入場チケットの追加購入について
サイト料金に含まれる入場チケットは「大人1名分」のみとなります。 同伴される2人目以降の大人の方、および小学生の方は、人数分の「2DAY入場チケット」を別途ご購入ください。
※ TINY GARDEN 蓼科 URBAN RESEARCH DOORSのキャンプ・ロッジ・キャビンなどとご予約方法が異なります。ご購入の際はご確認ください。
前日からゆっくり準備・前夜祭も満喫!
「GREEN SOX TATESHINA」前夜祭付きフリーサイトで2泊3日するプラン
メイン会場の隣、徒歩1分の「GREEN SOX TATESHINA」フリーサイトで2泊3日するプラン。
【対象日程】 6月5日(金)・6日(土)・7日(日)
◾️ 前夜祭付きキャンプフリーサイト 1サイト料金: 24,000円
<料金に含まれるもの>
・ 宿泊代(定員4名まで / テント1張まで)
・ TINY GARDEN FESTIVAL 2026 前夜祭付き3DAY入場チケット(大人1名分)※注1
・ 6月5日(金) 前夜祭夕食付き
※ 会場内駐車場(1台分)
◾️ 前夜祭付きウッドデッキサイト 1サイト料金: 37,000円
<料金に含まれるもの>
・ 宿泊代(定員6名まで / テント2張まで)
・ TINY GARDEN FESTIVAL 2026 前夜祭付き3DAY入場チケット(大人1名分)※注1
・ 6月5日(金) 前夜祭夕食付
※ 会場内駐車場(1台分)
※注1 入場チケットの追加購入について
サイト料金に含まれる入場チケットは「大人1名分」のみとなります。 同伴される2人目以降の大人の方、および小学生の方は、人数分の「前夜祭付3DAY入場チケット」を別途ご購入ください。
※ TINY GARDEN 蓼科 URBAN RESEARCH DOORSのキャンプ・ロッジ・キャビンなどとご予約方法が異なります。ご購入の際はご確認ください。
TINY GARDEN FESTIVAL 2026無料シャトルバス運行!

今年は茅野駅からの無料シャトルバスも運行実施!(予約不要)
▼6月6日(土)
茅野駅東口/ロータリー送迎車停車帯(11:00発 / 13:00発 / 15:00発)
ENEOS 蓼科SS/アルピコリゾート&ライフ(株)横駐車場発(19:00発 / 21:00発)
▼6月7日(日)
茅野駅東口/ロータリー送迎車停車帯(9:00発)
ENEOS 蓼科SS/アルピコリゾート&ライフ(株)横駐車場発(12:00発 / 14:00発)
★今年のフェスの思い出をみんなでシェアしよう!!★
TINY GARDEN FESTIVAL 2026のハッシュタグはこちら
#tinygardenfestival
#tgf2026
— What’s “TINY GARDEN FESTIVAL”?
メイン会場となるTINY GARDEN 蓼科は東京から2時間半。
高速道路を降りて八ヶ岳を臨みながら30分ほど車を走らせると、蓼科高原の玄関口、こじんまりとした佇まいの蓼科湖が見えてきます。
標高1250mに位置し、夏は爽やかな風が吹きぬけ 冬は凍てつく寒さが大地を覆う。
四季折々の自然の力を強く感じられる環境が広がっています。
ときには優しく、ときには厳しい表情を見せながら循環し続けるこの場所では、季節ごとに芽吹くさまざまな植物や 多くの生き物の営みも見ることができます。
2019年9月、その湖のほとりにTINY GARDEN 蓼科は根を下ろしました。
私たちは周囲を取り巻く環境と共生し、この場所で日々を過ごしながら流れている時間を積み重ねています。
訪れてくれた方々には、衣・食・住・遊のプログラムを通じて、私たちと関わりのある方々の営みから生まれたもの、そして日々移り変わる自然の循環から紡ぎ出されたものを、肌で感じていただくための時間を変わらずにご用意しています。
“大きな何かを求めるのではなく、小さくても確かなものを参加したみんなが手にすることができる”
そんなフェスティバルの形を私たちが繋がってきた方々とともに今年も作りあげていきたいと考えています。
皆様のご来訪をスタッフ一同お待ちしています。
TINY GARDEN FESTIVAL 実行委員会
【一般のお客様 お問い合わせ】
TINY GARDEN FESTIVAL 実行委員会
営業時間:平日 10:00~17:00
MAIL:tgfinfo@urban-research.com





