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CULTURE TRIP AUG 29,2018

【ハッとしてグッドな田原市!】開放的に行こう!海辺のリラックススタイル

海辺のスタイルのポイントは<リラックス>。山スタイルでは“いつもよりちょっと(天候などに)気をつける”がポイントでしたが海は“いつもよりちょっと開放的”にするのがポイントです。


いつもよりちょっと派手な柄
いつもよりちょっと短い丈
いつもよりちょっとつばの広い帽子
そしていつもよりもっと自由に!

大きくて広い海の前では、かしこまる必要はありません。
涼しくて着心地が良くて気分が上がる服で、めいっぱいリラックスしましょう。

それではいざ、楽しい海FASHION開き!

1. ビーチでの正装はTシャツ&ショーパン

海での正装のコツは“最も気楽であること”だ。ビーチ柄をあしらったショーパンにゆるめのTシャツ。ただこれだけで、これ以上ないほどに正しい夏のビーチスタイル。

Sonny Label USAコットンバックプリントT ¥5,000+tax
Sonny Label ビーチ柄ショートパンツ ¥6,900+tax
Sonny Label × BLACK FLYS NORWOOD ¥11,000+tax
VANS EXCLUSIVE ¥7,000+tax

2. 海辺に映えるエスニックでヴァカンスカジュアル

海辺でもひと振りの“リラックス”スパイスになってくれるエスニック柄。さらに少し短めのショーパンなら、砂浜ではしゃぐうちに小さな波に追いつかれても大丈夫。心ゆくまで波と戯れて。

Sonny Label 袖刺繍コットンブラウス ¥7,900+tax
Sonny Label ベイカーショートパンツ ¥6,900+tax
Sonny Label リアルレザーサンダル ¥7,400+tax

3. アクセサリーは、海の青さがあればいい(キリッ)

派手柄もいいけれど、逆に濃紺やグレーでまとめた“海の青さをアクセサリーにする”くらいの大人のスタイルもかっこいい。
クールなのはスタイリングだけじゃない。Tシャツは速乾素材なので汗をかいても乾きが早く、身体的にもクールで快適。

Sonny Label クイックドライワイドTシャツ ¥4,600+tax
Sonny Label スウェットクロップドパンツ ¥6,400+tax
Sonny Label ペーパーマウンテンハット ¥4,000+tax

4. 涼しいが一番、可愛いも一番。それはゼイタクじゃないよ

ノースリーブのふんわりギャザーワンピース。着ていて涼しいだけでなく、見た目も涼やかです。ストールやジャケットでアレンジもしやすいので、海だけでなく旅行などにも“これ1枚”あれば大丈夫。

Sonny Label ノースリーブギャザーワンピース ¥7,400+tax
VIOLA d’ORO SANDRO V-8162 ¥18,000+tax
CONVERSE JACK PURCELL ¥6,000+tax

5. 男のアロハはやんちゃに着こなす。女のアロハはハンサムに行こう。

大人だって夏は自由度を高めたもん勝ち。1枚でリラックス度MAXなアロハシャツには、色落ちジーンズやビーサンで少年みたいなやんちゃ感を出して行こう。

Sonny Label レーヨン開襟アロハシャツ ¥7,000+tax
Sonny Label ストレートデニム ¥8,300+tax
Sonny Label × BLACK FLYS NORWOOD ¥11,000+tax

ワンウォッシュのスマートなデニムに、さらりとアロハシャツを合わせる。リラックスしているのにキリッと抜かりない感じもあって、海辺のバーで映えること間違いなし。

Sonny Label レーヨン開襟アロハシャツ ¥7,000+tax
Sonny Label マムデニム ¥7,900+tax
VIOLA d’ORO SANDRO V-8162 ¥18,000+tax

ENJOY! SUMMER

2018 URBAN RESEARCH ISA WORLD SURFING GAMES (2018 ISAワールドサーフィンゲームス)

愛知県田原市
開催日時 : 平成30年9月15日(土)〜9月22日(土) ※予定
お問い合わせ : 2018 ISA ワールドサーフィンゲームス実行委員会 広報事務局 (株式会社ニブリック内)
担当:大⽵
Tel:03‒6264‒1621 (平日 10:00〜18:00)
Fax:03‒5825‒4811
E‒Mail:otake@niblick‒tokyo.co.jp
URL:http://www.wsg-tahara.jp/

PROFILE

松尾 彩Columnist

フリーランスのエディターとしてファッションからアウトドアまで幅広い雑誌・ムック・カタログなどで活動。現在はコラムニストとして主に旅紀行を執筆。小学館kufuraにて旅エッセイ「ドアを開けたら、旅が始まる」連載中

木村 巧Photographer

1993年茨城県生まれ。在学中より、写真家青山裕企氏に師事。春からURT編集部へ。

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